■カブ部門の活動の目標

 ▪神(仏)をうやまい、自分への責任を認識させる

 ▪自然に親しみ愛護する心を育てる

 ▪小グループの中で、相互の影響し合う機会を提供する

 ▪所属意識を伸ばし、目的を達成した時の充実感を感じさせる

 ▪自ら考え判断し、決断する力を養う

 ▪健康と安全について認識させる

 ▪好奇心と冒険心を満足させる

 ▪体の動きを高め、創造力を伸ばす

 ▪体験を通じて学ばせる

 ▪フェアプレーの精神と正義感を養う

 ▪愛と感謝の心を育てる

 ▪国際組織の一員であることを学ぶ

カブスカウトでは

カブスカウト隊では、現在26名のスカウト・指導者10人で活動しています。

 いつも元気!がモットーです。

集会では、ロープ結びやスカウトソングを練習して、スカウト技能を磨いています。

月2回以上の活動で、年に3回、1泊、2泊、3泊の舎営(ロッジ泊)を実施しています。

 募金活動や、清掃活動や、老人ホーム慰問を実施しています。

 

 


地区友団との一大イベント(スポーツ大会)

  

近くの学校で、友団とスポーツ大会を実施しています。

今年は、オリンピックの翌年のため、地区カブラリーは、スポーツ大会として開催しました。

 

夏季舎営

 

毎年恒例の3泊4日の夏季キャンプ(舎営)を実施しています。

野外活動を通じて、楽しく活動しながら、立派な社会人になる基礎を身につける活動をしています。

活動予定

2018年 8/11-14 夏季舎営

    11/11 城東地区 カブラリー

2019年 2/9-11 スキー舎営


日々の活動の詳細はFacebookで